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ever Monthly News -最新ニュース-

【ever Monthly News】イベントのご報告、各種最新施工例のご紹介などエバーの1ヵ月をご報告 | 毎月15日に更新

2019年3月15日

「最新施工例」をアップしました

今回は新築6邸をご紹介いたします。

【新築】横浜市 カーマ反町
他社のサポート、これもエバーの仕事の一つ。
【新築】茅ケ崎市 D邸
立地のメリットを活かした光あふれる家。
【新築】茅ケ崎市 O邸
人が集うサーファーズハウスとして。
【新築】大磯町 M邸
お施主様ご自身の設計をバックアップ。
【新築】鎌倉市 I邸
鎌倉一等地に建てることの抜かりない結果へ。
【新築】藤沢市 H邸
下階と上階に自然な異相をもたらす計算。

詳細は、「最新施工例」のページをご覧ください。

  • 写真:横浜市 カーマ反町
  • 写真:横浜市 カーマ反町
  • 写真:茅ケ崎市 D邸
  • 写真:茅ケ崎市 D邸
  • 写真:茅ケ崎市 O邸
  • 写真:茅ケ崎市 O邸
  • 写真:大磯町 M邸
  • 写真:大磯町 M邸
  • 写真:鎌倉市 I邸
  • 写真:鎌倉市 I邸
  • 写真:藤沢市 H邸
  • 写真:藤沢市 H邸

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今月の猪狩裕一のコラム 「Monthly Column -エバーグリーンホーム 代表の声-」より

アンチエイジングでなく、本物の若返りを。

新たな期を迎えるにあたり、これまでのエバーの、それは言わば私自身の、ということになりますが、足跡を振り返ります。

創業は四半世紀近く若かった頃です。自分ひとりから始まり、そしてだんだんとスタッフが増えていきました。その頃、スタッフは誰もが若かったです。そして、そんな自分たちからみて、お客様であるお施主様はほぼ年上の方々でした。

その頃のエバーは若々しい血気にあふれていて、そんな若者の血気をお施主様は可愛らしく思い、支えてくださっていたと思います。若いゆえの未熟な部分があったとしても、それを微笑ましく包み込んでくれるお施主様側の包容力があったから成り立っていたはずです。経験数は少なくても若くて活発で親身な会社、という魅力で、経験豊富な年上のお施主様に愛されてきた側面があり、そのことでエバーは上手くまわっていました。それはそれでよかったのだと思います。そして、同年代のお施主様であったら、お施主様は身構えることなく、対等の立場でいろいろなご要望を口にできたことでしょう。「こんなことを言ったら馬鹿にされるんじゃないか」なんて、相手が同年代なら心配せずに済むからです。

そして今に時計の針を戻してみると、気がつけば私はアラフィフです。昔いっしょにがんばっていたスタッフも同じスピードで歳をとりました。ずっと一緒にやってきた人間も、いつしか最前線から遠ざかり、やがて完全にリタイアするスタッフもいます。そして、お施主様は大半が年下の若い皆様ばかりになりました。私を含めスタッフとお施主様の年齢層が、エバー創成期とは逆転しました。

かつてのエバーは、若いお施主様がいらっしゃった時、私を含めてスタッフは同年代のような存在だったから、お相手のお施主様は言いたいことが言えたと思います。言いたいことが言える、って、とても大事です。では今はどうか?若いお施主様の前にだいぶ年上の創業者が挨拶に来るのって、どうなんだろう?と考えます。柔軟におもてなしをしたとしても、「ずいぶん年上の、しかも社長」というだけで、言いたいことが言えるでしょうかね?友達のような年齢の人間に比べたら、そりゃ言えないと思います。言えたところで聞き入れてくれないんじゃないか、なんせ向こうは何年も家をつくってきた大先輩だし、素人の浅はかさをさらけ出すだけだ、なんて思うかもしれません。こちらがそんなことはまるで思っていなくても、年齢の違いというのはそういうものです。

企業に若返りが必要というのは、厳然と世の中が若返っていくからです。自分だけがいつまでも若いと思っていても、周囲はどんどん歳の差が膨らんでいくのは仕方のないことです。世の中の若返りに対応するためには、企業は若い人をどんどんと採用し、企業として若さを維持していかなくてはなりません。

エバーにとって、若返りは喫緊の課題です。お施主様が言いたいことが言える、そんな風通しのよいエバーとして保ち続けるために。

  • 写真:今月の施行例/鎌倉市 I邸

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グループ会社「ユニテ」HPリニューアル

土地の賃貸・売買 不動産を取り扱う、 エバーグリーンホームの関連会社「ユニテ」のホームページを 今回リニューアルいたしました。 より情報を豊富に、探しやすい工夫を加えて、 地域の皆様により愛されますように、また 地元の同業者の皆様との円滑な連携をはかるべく、 有益なメディアとしてご活用いただけたらと存じます。

  • 写真:ユニテ ホームページ

今後ともユニテ、ならびにエバーグリーンホームを よろしくお願い申し上げます。

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エバーグリーンホーム鎌倉御成ビル竣工のご報告

  • エバーグリーンホーム鎌倉御成ビル
  • 写真:エバーグリーンホーム鎌倉御成ビル

エバーグリーンホーム鎌倉御成ビル(通称:御成エバー)がこのたび竣工され、 7月5日には関係者の皆様とスタッフによる竣工祭と食事会が開かれました。
ご列席いただきました皆様にはあらためて御礼させていただきますと共に、 今後ともエバーグリーンホームならびに御成エバーをご愛顧いただきますこと 何卒よろしくお願い申し上げます。

ちなみにエバーグリーンホームでは「SHONANTIME」誌でも広告展開をしており、 直近の号でも御成エバーのご紹介をさせていただいております。

  • 御成エバーではご入居契約者様を募集しております。
    ご興味がお有りでしたら
    エバーグリーンホーム(電話0467-88-3403) までお問い合わせください。

  • 「SHONANTIME」誌
  • 写真:「SHONANTIME」誌

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土地活用をお考えの皆様に

土地活用をお考えの皆様に。エバーグリーンホームの健全性について。

昨今、土地活用についてのお問い合わせを頂戴しています。
そこで、エバーグリーンホームとしての土地活用、収益物件の設計施工に関してご案内を申し上げます。

  • フェリチタ
  • 写真:フェリチタ

スルガ銀行の問題だけでなく、 その他にも不正融資やデータ改ざんなどが横行しています。 エバーではそのような機関とは癒着のない健全な建築施工会社として、 無理に借りさせることなど決してない、 お施主様個々が地に足のついたプランをご提案申し上げます。

土地活用、収益物件に興味がお有りの方がもっとも懸念されることとして、 資金調達の問題があります。 建築の資金は大金です。それゆえに、どうやったらうちに任せてもらえるかと セールスしたい銀行やプランナーなどから積極的な話が持ちかけられます。 それらは饒舌ですから、素人であるオーナーはつい大きな夢を見てしまいがちです。 それらは嘘ではないにしても、理想論が多くあります。 机上の計算と実態が大きく異なっても責任が問われないように、 理想と現実が大きく違っても誰かが責任を取ってくれるわけではありません。 エバーグリーンホームは金融で利益を得る会社ではありません。 建物をたてる立場として、また地域生活に密着し続けている立場として、 現実的な将来をご提示し、現実的なご返済計画を立案いたします。

  • ご相談だけでももちろん結構です。
    気軽にお問い合わせください。

    エバーグリーンホーム 
    電話0467(88)3403 またはメールにてinfo@ever-chigasaki.com

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年賀状のEVERお年玉くじ当選番号

1等:ル・ニコ お食事券5000円分×5本
 0001 0111 0222 0333 0444 

2等:ル・ニコ お食事券3000円分×3本
 0008 0153 0234 

3等プレンティーズアイス券×20本
 0029 0069 0088 0090 0134
 0175 0209 0213 0242 0281
 0310 0311 0321 0350 0382
 0432 0470 0486 0510 0543

※当選された方は、下記迄ご連絡いただきますよう、お願い申し上げます。
 0467-88-3403 担当:土方
 ご連絡を頂いた後に景品を発送させていただきます。

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「酒の里」営業開始のお知らせ

皆様にご愛顧いただいておりました「鮨と酒 静」に代わり、 5月中旬より同店舗にて「酒の里」を営業する運びとなりました。 その名の通り日本酒の品揃えに秀でた店として、 店主のこだわりによる50種類以上の銘柄を常時揃えた店となります。 また店主も交代制となり、 その都度に新しい趣を楽しめるお店として営業してまいります。

定休日は不定期となりますので、 ご面倒ですがご来店の折はお電話にてご確認ください。
□電話:0467-88-1144 「鮨と酒 静」と変わりございません。

茅ヶ崎駅前「酒の里」を、ご愛顧よろしくお願い申し上げます。

  • 写真:「鮨と酒 静」

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お客様に伝える工夫

サーフィンを愛するお施主様に向けたマンションのリフォーム計画

担当スタッフ

担当スタッフ
素材とその質感をくまなくイメージし、このようにディテールを網羅したラフスケッチからご提案していくことから進めています。

プレゼン段階での資料につき施工例としては紹介しておりません。

エバーでは、ご提案する空間をよりわかりやすくイメージしていただくために、よく打合せの折にCGや手描きによるパース図やイメージスケッチを用意しています。
そのことで、見慣れない平面図ではなかなか想像できなかったことがよく見えてきます。
お客様の心配を解消するための、日々の工夫のいくつかをご紹介してまいります。
20ケース以上あるうちの、今月はcase17からcase19までをご紹介します。

飲食店舗スペースの用途拡大

担当スタッフ

担当スタッフ
店舗のリフォームで、座卓からテーブルに変えたいとのご要望でした。
宴会場としての利用だった空間を、この際ランチや夜の通常営業用の客席としても利用できるようにプレゼンしました。

施工例リンクなし(確認中)

平面図では想像しずらい"広さ"を瞬時に伝える

担当スタッフ

担当スタッフ
キッチンのレイアウト、勾配天井と間接照明の位置、バランスを見ていただくために描いています。

参考ページ:【施工例】葉山町 K邸

素材感・色彩感・柔らかさの構想をサンプルを添えて

担当スタッフ

担当スタッフ
歯科医院のプレゼンテーションで、在り来たりの仕上げ材ではなく、無垢の板や、タイル、ガラス等の自然の素材感と、柔らかな色彩で、温かみのある空間のイメージを伝えました。

参考ページ:【施工例】東京都 せたがや歯科室

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弊社までお知らせください

お施主様各位
関係者様各位

弊社エバーグリーンホームを日頃からご愛顧いただき、誠にありがとうございます。

さて、弊社では常日頃から業務の細部に気を配っておりますが、それでも至らぬ点につきましては、随時ご指摘を頂戴しながら、積極的に業務の改善に努めております。

ついては、

  • これまでで弊社で家づくりをお世話させていただいたお施主様。
  • 現在弊社にて家づくりが進められているお施主様。
  • 現在弊社をご検討されている皆様。
  • これまでの施工現場の近隣住民の皆様。

もしも至らぬ点等ございましたら、弊社までご一報ください。
こちらまでご報告をお願いいたします。
info@ever-chigasaki.com

今後とも、至らぬ点はしっかりと改善し、 皆様のご期待に沿いたいと考えております。

今後ともエバーグリーンホームを よろしくお願い申し上げます。

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